Caught on CCTV:Theft steals Month old Baby while mother is sleeping.(Munbai) /監視カメラが捉えた決定的瞬間。母親が寝ている隙に赤ん坊を誘拐する泥棒(ムンバイ)




 

ムンバイのダダール駅構内で、母親の寝ている隙に赤ん坊を連れ去る泥棒。

ホームに取り付けられた監視カメラに、決定的瞬間が捉えられていました。

 

ムンバイ 幼児誘拐

 

インドには「乞食マフィア」と呼ばれる巨大なシンジケートがあり、推定30万人の子供たちが物乞いとして働かされていると見られ、毎年5万人もの子供たちが失踪しています。

誘拐された子供たちは、マフィアによって闇の市場で人身売買され、安い労働力として工場や店舗、家で働かされたり、性奴隷にされたり、児童ポルノに追いやられたり、腕や足を切られて物乞いとして働かされたり、殺されて臓器を売られたりしています。

しかし、貧困家庭の親たちは、警察に通報することさえ怖がるうえ、警察が証拠として提出を求める子どもの写真もない場合がほとんどで、問題の解決は一筋縄では行かないという現実があります。

 

[Mail Online]

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