写真に夢中になりすぎてワニに食われそうになる男/Cameraman Narrowly escapes from Crocodile Attack.




川岸でカメラを構え、ワニの写真を撮っている入れ墨の男。

シャッターチャンスを逃すまいと、必死にカメラのファインダーを覗いています。

そのうちに、放り込まれたエサのせいもあって、段々興奮して凶暴性を増してくるワニ。

上から見ている人たちが心配して岸から離れるように注意しますが、男は写真を撮ることに夢中で耳をかそうとしません。

エサを奪い合うワニしか見ていない男は、すぐそばに巨大なワニが自分を引きずり込もうと狙っているなんて思いもしなかったようです。

 

カメラを持った男は少し自分を過信し過ぎたようですね。

今回は間一髪の所で逃げる事が出来ましたが、次からは、もう少し人の忠告を素直に聞くことを学ぶべきでしょう。


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