ホンダの新しいコンセプトカーが斬新すぎて走る棺桶
 ・Honda’s Novel “E Concept” Design – A Running Coffin?




 

ホンダの電気自動車のコンセプト・デザインが斬新すぎて、もはや走る棺桶なのではないかと話題です。

honda E コンセプト

 

 

このコンセプトカーのデザインをしたのはMichael Brandtさん。

運動特性は操作性を重視したセグウェイなどに近く、最小限のスペースで済むよう設計され、その場で360度旋回する事も可能だそうです。もちろん、ゼロエミッションですから環境にも優しく、場所を取らないので限られた都市空間を有効に利用することも出来るそうですよ?

ただ、ネット上ではあまりに斬新なデザインの為に、「走る棺桶」「掃除機」「マウス」なんていう声もありますから、いざ開発となったらもう少しデザインに工夫する必要はありそうですね。

(個人的には、リヤカーっぽく見えました。Michael Brandtさん、ゴメンナサイ!)

続きはギャラリーでどうぞ。

 

[Yanko Design]



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